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  • 2026/10/24
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白楽・六角橋で膝が曲がらない悩みに 整体で今より楽に


白楽・六角橋で膝が曲がらない悩みに 整体で今より楽に

膝が曲がらない不安を抱えていませんか

2ヶ月続く膝の違和感とその気持ち

膝が曲がりにくくなり、しゃがむ動作がつらい。
そんな状態が続くと、毎日の暮らしが少しずつ不便になります。

「そのうち治るかな」と思っているうちに、気づけば2ヶ月がたっていた。
そんな方は意外と多いものです。

しかも、膝が腫れて見えると不安は大きくなります。
「何か悪い病気ではないか」と心配になる方もいます。

でも、病院に行くのは少し怖い。
重い診断を受けたらどうしよう、と考えてしまう気持ちもよく分かります。

この記事では、六角橋つつみ接骨院でお話をうかがったA様のケースをもとにお伝えします。
膝が曲がらない理由と、整体でできることをやさしく解説します。

白楽や六角橋で膝のことを相談できる場所を探している方は、ぜひ読み進めてください。

この記事で分かること

この記事を読むと、膝が曲がりにくくなる仕組みが分かります。
また、膝の腫れやむくみが起こる理由も理解できます。

さらに、整体でどのような施術を行うのか、受けた後に体がどう変わるのかもお伝えします。

自宅でできるケアも紹介します。
読み終えたときに「まず何をすればいいか」が分かる内容を目指しました。

膝の悩みは、原因が分かるだけでも気持ちが軽くなります。
ゆっくり読んでみてください。

本日の相談内容と膝のお悩み

A様が最初に話してくれたこと

A様は「膝が曲がらない感じがある」と来院されました。
症状が出始めたのは、およそ2ヶ月前です。

見た目にも、左の膝は右より少し腫れぼったく見えました。
しゃがんだり、立った状態から腰を落としたりする動きがきついとのことでした。

特につらいのは、膝の裏の突っ張りです。
曲げようとすると、膝裏がぐっと張る感じがあるそうです。

一方で、歩いているときに膝そのものが強く痛むわけではありませんでした。
「曲がらない」ことが一番の困りごとだったのです。

これまで整形外科などの病院にかかったことは一度もありません。
どう対処すればよいのか分からないまま、時間がたっていました。

気になっていた体のほかの状態

お話をうかがうと、過去に肩を大きくケガした経験もありました。
そのときのリハビリを最後まで続けられなかった、という後悔も話してくれました。

肩の動きにくさや手の震えも、今なお気になっているそうです。
今回は膝を中心に、順番にみていくことになりました。

気になる症状 具体的な様子
膝が曲がらない 2ヶ月前から続いている
膝の腫れ 左が右より太く見える
膝裏の突っ張り 曲げようとすると張る
左足のむくみ 全体的にむくんでいる

この表は、お話と検査で分かった状態をまとめたものです。
症状は一つではなく、つながっているのがポイントでした。

日常生活で感じていた困りごと

しゃがむ動作がつらい毎日

膝が曲がらないと、日常の何気ない動きが難しくなります。
床の物を拾う、低い場所の物を取るといった動作です。

立った状態からしゃがむ動きは、思っている以上に膝を使います。
曲がる角度が足りないと、体のほかの部分で無理に補おうとします。

その結果、腰や反対側の足に負担がかかることもあります。
膝だけの問題に見えて、体全体に広がっていくのです。

A様も「しゃがむのがきつい」と何度も話していました。
このまま悪くなったらどうしよう、という不安が表情に出ていました。

左足をかばう歩き方の変化

膝が曲がりきらないと、歩き方も変わります。
左足が棒のようになり、右足に比べて引きずるような歩き方になっていました。

足首もうまく使えていません。
足首が動かないと、ふくらはぎの筋肉があまり働かなくなります。

ふくらはぎは、足にたまった血液を心臓へ戻すポンプのような役目があります。
ここが動かないと、足がむくみやすくなります。

つまり、膝が曲がらない、歩き方が変わる、むくむ、さらに動きにくくなるという悪い流れができていたのです。

来店を決めた理由と不安な気持ち

病院に行く前に相談したかった

A様は、病院に行った方がいいとは分かっていました。
けれども、初めての整形外科は少し怖いと感じていたそうです。

重い病名を告げられたらどうしよう。
過去のリハビリを途中でやめたことを責められないだろうか。

そんな気持ちから、足が向かなかったといいます。
そこで、まずは接骨院で話を聞いてもらうことにしました。

こうした気持ちは、決して特別なものではありません。
「まず話を聞いてほしい」という思いで来院される方は多いです。

変えなければと思った3つの理由

一つ目は、しゃがむなどの基本動作がつらくなったことです。
二つ目は、2ヶ月たっても自然によくなる気配がなかったことです。

三つ目は、肩のときと同じ後悔をしたくないという思いでした。
今度こそ、早めにきちんと向き合いたい。
その気持ちが背中を押しました。

六角橋つつみ接骨院は、神奈川県横浜市神奈川区六角橋5-20-23にあります。
白楽や六角橋の近くで、膝の相談先を探す方にも通いやすい場所です。

白楽の整体院で受けたカウンセリング

見て触って確かめた膝の状態

施術の前に、まずじっくりお話をうかがいました。
いつから、どんなときにつらいのかを順番に確認します。

そのあと、仰向けになってもらい、膝を実際に見て触りました。
左右の膝を同じように押して、痛みの違いを確かめます。

押したときの痛みは、ほとんどありませんでした。
左がわずかに痛む程度で、強い炎症は感じられませんでした。

次に、膝をゆっくり曲げ伸ばししました。
曲げる動きそのものには、大きな違和感はありません。
うつ伏せでの曲げ伸ばしでは、太ももの前側に突っ張りが出ました。

絵を描いて分かりやすく説明

膝の状態は、言葉だけでは伝わりにくいものです。
そこで、紙に簡単な絵を描いて説明しました。

膝は、太ももの骨とすねの骨が土台になっています。
その真ん中に、お皿のような骨があります。

左の膝は、骨の形が右と少し違っていました。
見た目から、骨の変形が起きている可能性があるとお伝えしました。

ただし、はっきりした状態は、病院での画像検査で分かります。
この点もきちんとお話ししました。

なぜ膝が曲がらなくなるのか

腫れて見える2つの理由

左膝が太く見えた理由は2つありました。
一つは、足がむくんでいること。
もう一つは、骨の形が変わっていることです。

むくみは、膝が曲がりきらず足が棒のようになることで進みます。
ふくらはぎが動かず、血液やリンパの流れが滞るからです。

骨の変形は、長年の負担で少しずつ起こります。
痛みがなくても、形が変わっていることはあります。

腫れて見える理由 起こる仕組み
むくみ ふくらはぎが動かず流れが悪くなる
骨の変形 長年の負担で膝の形が変わる

表のとおり、原因は一つではありません。
だからこそ、全体を見ることが大切なのです。

本当の原因は筋肉の固まり

実は、膝が曲がらない一番の理由は骨の変形だけではありません。
膝を動かしている筋肉が、ガチガチに固まっていたことでした。

膝を伸ばすのは太ももの前、曲げるのは太ももの裏の筋肉です。
触ると、左の太ももが圧倒的に硬くなっていました。

曲がらないから使わない。
使わないからもっと固まる。
こうした悪い流れが、数ヶ月続いていたのです。

膝の曲がりにくさは、筋肉の固まりで強くなっていることが多いのです。
ここをゆるめれば、動きが変わる可能性があります。

膝の不調を放置するとどうなるか

軟骨のすり減りと向き合う考え方

膝の骨の間には、クッションの役目をする軟骨があります。
この軟骨が減ると、骨同士が当たって痛みが出やすくなります。

A様の場合、今回は歩いていて膝が痛むわけではありませんでした。
そのため、関節の炎症はそれほど強くないと考えられました。

ただし、一度すり減った軟骨は元に戻りません。
だからこそ、まわりの筋肉をやわらかくし、最後には筋肉をつけて膝を支えることが大切です。

病院で画像検査を受けると、膝の関節の変化に病名がつくことがあります。
気になる方は、整形外科での相談も合わせて考えるとよいでしょう。

悪い流れを断ち切る大切さ

放置すると、動かさない期間が長くなります。
筋肉はますます固まり、むくみも強くなります。

左足をかばう分、右足や腰にも負担が出ます。
同じ歩数を歩いても、変形のある足のほうが負担は大きくなります。

早めに悪い流れを止めることが、将来の膝を守ることにつながります。
気づいたときが、動き出す一番よいタイミングです。

六角橋つつみ接骨院の施術の流れ

丁寧な検査から始める安心感

当院では、いきなり施術をしません。
まず時間をかけてお話をうかがい、体のバランスを細かく調べます。

痛い場所だけでなく、体全体の崩れも見ていきます。
原因がはっきりすれば、的確な施術ができるからです。

院長が一人で最初から最後まで担当します。
そのため、日によって施術の質が変わる心配がありません。

業界歴15年、これまでに約75,000人を施術してきました。
国家資格も持っており、安心してお任せいただけます。

体の奥にアプローチする機械の施術

A様には、肌に直接当てる専用の機械を使いました。
皮膚を軽く吸い上げながら、やさしい電気を流します。

人の手では届きにくい、体の奥の筋肉や膜にはたらきかけます。
固まった部分をほぐし、血の流れやリンパの流れを促します。

電気を流しやすくするため、肌にオイルを塗ります。
施術の前に、手で軽く試してもらい、感覚を確かめました。

初めての機械でも、怖くないように説明しながら進めます。
強さが合わなければ、すぐに変えられます。

施術中の会話とリアルな様子

声をかけながら進める安心の時間

施術は、うつ伏せから始めました。
太ももの裏、ふくらはぎ、足の裏の順にゆっくり当てていきます。

「ピリピリしますか」「くすぐったくないですか」と何度も確認しました。
膝の裏は血管や神経が表面近くを通るため、場所によって感覚が変わります。

強い刺激を感じたら、すぐ教えてもらうようお願いしました。
A様は「大丈夫です」と落ち着いて受けていました。

途中、肌が赤くなりました。
これは血の流れが悪かった場所が、よく流れ始めたサインです。

お風呂のあとに肌が赤くなるのと同じで、数分で元の色に戻ります。

仰向けで太ももの前から膝まわりへ

次に仰向けになり、太ももの前から膝まわりに当てました。
膝の周りは、さらに丁寧に吸い上げていきます。

そのあと、手で細かく整える施術も加えました。
膝を軽く揺らし、筋肉の緊張をほどいていきます。

ときどき「痛くないですか」と声をかけながら進めました。
リラックスして力が抜けると、筋肉はよりゆるみやすくなります。

施術後に起きた変化

曲がる角度が大きくなった

施術のあと、膝をゆっくり曲げてもらいました。
曲がるところまで、無理のない範囲で動かします。

施術前は、約90度あたりで止まっていました。
施術後は、はっきりと曲がる範囲が広がっていました。

太ももの前には、まだ突っ張りが残っています。
それでも、さきほどよりずっと動かしやすくなりました。

骨の形が変わるわけではありません。
けれども、今より歩きやすくなる余地は十分にあると感じました。

足踏みとしゃがむ動きで確認

起き上がって、足踏みをしてもらいました。
来院時より足が軽く、踏ん張りが効きやすいと感じてもらえました。

軽くしゃがむ動きも試しました。
さっきより曲がりがよい、と確認できました。

その場で変化を体感できると、「良くなるかもしれない」という希望が持てます。
この実感が、続ける力につながります。

お客様の感想と実際の声

不安が少し軽くなった

A様は、施術後に「さっきより楽になった」と話してくれました。
足が軽くなり、曲げやすくなった感覚があったそうです。

はじめは、膝のことをどう考えればよいか分からず不安だったとのことです。
説明を受けて、状態が理解できたことも安心につながりました。

過去のリハビリを続けられなかったことを話したときも、責められませんでした。
「一つずつやっていきましょう」という言葉に、気持ちが楽になったそうです。

初めての治療院でも落ち着けた

治療機器を使う施術は、A様にとって初めてでした。
事前に説明と体験があったため、戸惑わずに受けられたといいます。

感じ方には個人差があり、効果を保証するものではありません。
それでも、体験を通して前向きな気持ちになってもらえたことは大きな収穫でした。

施術担当者が感じたポイント

悪い流れを止めればまだ変わる

担当した院長として感じたのは、まだ変われる余地が大きいことです。
痛みは強くなく、動かしにくさの主な原因は筋肉の固まりでした。

固まりをゆるめて血の流れを整えれば、動きは大きく変わります。
その手応えを、施術中に確かめることができました。

もちろん骨の変形は元に戻りません。
だからこそ、まわりの筋肉を整え、支える力をつけることが大切です。

気持ちに寄り添うこと

痛みや動かしにくさだけでなく、不安な気持ちにも向き合うことを大切にしています。
過去の経験を話してくださったことは、とてもありがたいことでした。

「できなかったこと」を責めるのではなく、「これからできること」を一緒に考えます。
私自身も柔道でケガをした経験があります。
だから、患者さんの気持ちがよく分かります。

似たお悩みの事例紹介

長く座る方の膝のこわばり

事例1はB様です。
長く座り続けることが多く、立ち上がるときに膝がこわばるというお悩みでした。

膝まわりの筋肉が固まり、動き出しが重くなっていました。
筋肉をゆるめる施術と、簡単な動かし方を続けたところ、立ち上がりが楽になったそうです。

階段で膝が不安なC様

事例2はC様です。
階段の上り下りで膝が不安定になる、とのご相談でした。

太ももの筋肉がうまく働いていませんでした。
筋肉の動きを整え、少しずつ体操を取り入れて、安心して歩けるようになっていきました。

足のむくみが気になるD様

事例3はD様です。
夕方になると足がむくみ、膝も重たく感じるというお悩みでした。

ふくらはぎを動かしやすくする施術と、お風呂でのケアをお伝えしました。
むくみの軽さを実感していただけています。

これらは一般的な事例であり、効果には個人差があります。

施術後のセルフケアのコツ

水分と入浴で血の流れを助ける

施術のあとは、血の流れが一気に良くなっています。
そのため、人によっては体がだるくなったり、筋肉が張ったりすることがあります。

これは体が良い方向に戻ろうとする反応で、個人差があります。
慌てず、様子を見てください。

当日は、お水をたくさん飲むことをおすすめしました。
また、湯船につかって体を温めることも大切です。

むくんでいるときや、きついと感じる日は特に湯船が役立ちます。
暑い季節でも、そんな日だけは短時間でも浸かってみてください。

無理のない足踏みと曲げ伸ばし

体を温めたあとは、軽い足踏みがおすすめです。
その場で足を上げ下げするだけでも、ふくらはぎが動きます。

痛みのない範囲で、膝をゆっくり曲げ伸ばしするのも効果的です。
大きく動かす必要はありません。

痛みが強いときや腫れが増すときは、無理をせず中止してください。

ケアの種類 ポイント
水分補給 こまめにたくさん飲む
湯船 体を温めてむくみをやわらげる
足踏み ふくらはぎを動かす
曲げ伸ばし 痛みのない範囲でゆっくり

この表のとおり、特別な道具はいりません。
毎日少しずつ続けることが大切です。

通い続けることの大切さ

一度で終わらせない考え方

筋肉の固まりは、一度ほぐれても長年の癖で戻ることがあります。
そのため、続けて整えていくことが大切です。

最初は筋肉をゆるめ、次に動かしやすい体をつくります。
最後に、体操や運動で筋肉をつけて膝を支えます。

こうした順番で進めると、体への負担が少なく、効果も続きやすくなります。
痛みが出にくい体を目指すことが、当院の考え方です。

日常の体の使い方も一緒に見直す

施術のあとには、普段の姿勢や体の使い方についてもお伝えします。
どんなによい施術を受けても、普段の動きで体を痛めていてはもったいないからです。

痛みが出る前に整えておく、という使い方もできます。
白楽や六角橋で膝や体の相談先を探している方は、一度ご相談ください。

膝の悩みについてよくある質問

病院に行かずに相談してもいいですか

Q. 病院に行ったことがなくても大丈夫ですか。
A. もちろん大丈夫です。お話をうかがい、体の状態を確認してご説明します。ただし、骨の状態をくわしく知りたい場合は、整形外科での検査もおすすめしています。

Q. 機械の施術は痛いですか。
A. 感じ方は人それぞれです。ピリピリ、くすぐったいなどの感覚が出ることがあります。強すぎる場合はすぐ伝えてもらえれば、強さを変えます。

Q. 変形した膝は元に戻りますか。
A. すり減った軟骨や骨の形は元に戻りません。ただ、まわりの筋肉を整えることで、動かしやすさや歩きやすさを目指せます。

Q. 施術のあとにだるくなることはありますか。
A. 血の流れが良くなることで、だるさや筋肉の張りが出る方もいます。個人差があります。水分をとり、湯船で温めて様子を見てください。

通い方や相談先について

Q. 肩の動きにくさも相談できますか。
A. はい、可能です。膝を整えながら、順番にみていくことができます。

Q. どれくらい通えばよいですか。
A. 状態によって変わります。検査のうえ、その方に合った進め方をご提案します。

Q. 院長が毎回担当しますか。
A. 院長が一人で最初から最後まで責任を持って担当します。

Q. 予約は必要ですか。
A. ご予約承っています。気軽にお問い合わせください。

チェックリストとまとめの整理

こんな状態なら早めの相談を

次のような状態がある方は、早めに相談することをおすすめします。

チェック項目 目安
膝が曲がりにくい 数週間以上続いている
膝裏が突っ張る しゃがむと感じる
膝が腫れて見える 左右で太さが違う
足がむくむ 夕方だけでなく一日中

この表は、受診のタイミングを考える目安です。
一つでも当てはまれば、一度体の状態を確認してもらうとよいでしょう。

まとめと次の一歩

膝の悩みは早めの相談が近道

膝が曲がらない原因は、骨の変形だけではありません。
筋肉の固まり、むくみ、歩き方の変化が重なっていることが多いのです。

A様は、施術のあとに曲がる範囲が広がり、足の軽さも感じられました。
動かしにくさを放っておかず、早めに動いたことが大きな一歩になりました。

病院に行くのが怖い方も、まずは相談から始めてみてください。
白楽や六角橋で膝の整体を探している方に、六角橋つつみ接骨院は寄り添います。

一人で悩まず、今の体の状態を知ることから始めましょう。

ご予約とお問い合わせ案内

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六角橋つつみ接骨院は、神奈川県横浜市神奈川区六角橋5-20-23にあります。
膝のこと、肩のこと、体のことなど、何でも気軽にご相談ください。

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お会いできる日を、スタッフ一同楽しみにしています。

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